こんにちは、松井です。
最近はサムスン、現代を始めとした韓国企業の特集が非常に多く、先日の週刊ダイヤモンドでも「ソニー・パナソニックVSサムスン」として特集が組まれていました。
韓国企業の強さとしては、
・迅速な投資判断
・海外市場開拓にかける意気込み
・決断力
等がよく取り上げられています。
こんにちは、松井です。
年も明けて早1ヶ月が立ちますが、年末の日経新聞で気になったコメントを一つ。
「トヨタ自動車もコマツもそうだが、企業を見渡せば世界でもトップ級があふれており、地位を裏付ける技術もある。高い教育を受けた労働者が懸命に働いてもいる。先行きを楽観しない方がおかしいぐらいだ」(JPモルガン・チェースCEO J・ダイモン氏)
こんにちは、松井です。
本日の日経新聞の「韓国企業 強さの秘密」でサムスン電子が特集されていました。
サムソン電子の売上高は連結で約9兆7,000億円で売上高に占める海外比率は85%にも上ります。(パナソニック社の売上高に占める海外比率は47%)
実際海外に行った際に電気量販店に行くと、サムソンやLGのテレビや携帯電話は大きな販売スペースを取って、売られているのをよく目にします。
そんなサムソン電子が海外市場で成功した背景が紹介されています。
連日各社よりクラウド関連のプレスリリースが発行されており、まさに市場が立ち上がりつつある機運を日々感じます。
ユーザー企業にとっては、自前で情報システムを構築する場合は、将来必要な処理能力まで含めて先行投資する必要があるが、クラウドでは現時点で必要な分だけ料金を支払って利用すれば良い為、費用面、システムの効率面において、非常にメリットが大きいと言えます。
一方IT企業にとっては、高価格のハードと受注型システム構築サービスの需要の縮小となるが、それでも需要シフトを追いかけて各社ともクラウドに力を入れざるを得ないのが今の現状かと思います。
ご無沙汰してます。松井です。
今回は私が担当している事業の新サービス「リサーチサービスメニュー」についてご紹介させて頂きます。
こんにちは、松井です。
先週の日経新聞のコラムにてサッカーのフランス代表元監督ジェラール・ウリエ氏の話がコラムで紹介されていました。
「指導者は批判的精神から離れて、ポジティブなものの考え方をするべきだ」
こんにちは、松井です。
一昨日の日経新聞に「消費者が変える経営の公式」というコラムがありました。
コラムでは消費者の価値観が変われば製品も変わり、経営の古い公式を揺さぶり、従来からの企業経営勝ちパターンが崩れていくとし、その局面に対応している例としてセイコーエプソンと新日本石油の取り組みが取り上げられていました。
こんにちは、松井です。
先日ある企業様のフォーラムに出席させて頂いたのですが、その中で印象に残ったのが「全体最適と社会システム」というテーマで講演された東京大学の宮田秀明教授の講演です。
ご無沙汰してます。松井です。
企業の業績発表がピークを迎え、事前の予想通りの厳しい数字が相次いでいます。
経済環境が厳しい中で、新たな成長分野としては環境、バイオ等が注目されていますが、本日の日経新聞に「グリーンバブルで終わらせるな」というコラムがありました。